By 脂溶性ビタミン | 1月 15, 2014 - 7:30 pm - Posted in 色素沈着

つつむの基礎化粧品を使うと、ダメージを受けがちな敏感肌をケアできて、刺激に負けない潤い肌になることができます。

 

ですが、お顔の方はきちんと手入れをしていても、体のほかの部分は忘れがち、ということもあるのではないでしょうか。

 

特に、乾燥の季節ともなると気になるのが、手荒れ。

そのままにしておくとあかぎれにもなって痛くなりますし、お顔は潤いたっぷりでも手がガサガサと荒れていては、ちょっぴり魅力ダウンですね。

 

つつむなら、ハンドケアだってできますよ!

 

つつむのハンドケア商品は、つつむ ハンドクリーム。

このつつむ ハンドクリームの特徴は、外的刺激から肌をがっちりとガードするとともに、手に潤いをもたらし、肌なじみがよいことです。

 

肌の角質層を潤すのに欠かせない成分は、セラミド。しかしこのセラミドは、そのままだとなかなか浸透しにくいのだとか。

 

そこで、つつむを販売しているディセンシアは、セラミドを、浸透しやすいナノサイズにしました。

このナノセラミドが、肌の角層に行き渡り、肌内部をしっかりと潤します。

 

また、せっかく肌の内部が潤っても、すぐに蒸発しては意味がありません。

水分の蒸発を防ぐため、ディセンシア独自の技術で開発された角質バリア層が、極薄の膜となって角層を守ります。

 

このバリア層は、水分の蒸発防止という働きだけでなく、乾燥などの外から来る刺激を強力にブロックしてくれます。

 

そして、ハンドクリームにありがちなべたつき、ぬるつきがないのも、つつむ ハンドクリームのよいところ。

せっかくクリームを塗っても、水仕事をしたらすぐに落ちてしまったとか、乾くまでしばらく他のものに触れられない、とかいう経験、ありませんか?

 

つつむ ハンドクリームは塗った瞬間にすぐなじみ、べたべたぬるぬるすることはありません。だから、塗った後すぐに水仕事をしてもOK!それでいて保湿効果は落ちません。

うれしいことに、水分を弾いてくれるので、水仕事をしながらも肌を守ってくれるのです。

 

敏感肌の方でも安心して使うことのできる、つつむ ハンドクリームで、手にも優しいケアをしてあげましょう。

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